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![]() # by mur266 | 2006-06-14 13:56
![]() # by mur266 | 2006-06-14 10:55
![]() # by mur266 | 2006-06-10 19:25
![]() # by mur266 | 2006-06-09 16:18
![]() # by mur266 | 2006-06-08 14:26
kei ![]() # by mur266 | 2006-06-06 17:38
![]() # by mur266 | 2006-06-04 15:55
生まれてはじめて人の詩のために作画した。 ![]() # by mur266 | 2006-06-03 14:45
片方だけでは左右非対称な靴が昔から上手く描けません。足が上手く入らないようなフォルム。甲と内足での緩やかな曲線が宜しくないです。 ![]() # by mur266 | 2006-01-31 12:18
クリスチャン・ラッセンなる人物がアート(?)シーンに登場してどれくらい経つだろう。ヒロ・ヤマガタなどとともに時代の寵児としてもてはやされて久しい。未だに新潟では○○産業会館や○○地場産業センターといった催し物会場で怪し気な業者による「作家来場記念展」のようなものがおこなわれている。それこそバブル全盛期には版画(原作ではなく)ですら1点数十から数百万円で売買されていたが、今はどうなのだろう。一部、歳をとったサーファー(?)や実のない投機の為に買い漁った日本人がいたことは存じ上げているが、この御時世に未だにこんなものを有り難がっている方がいるものなのだろうか、、、と。 アートと芸術の混同。デザインとイラストレーションとアートと芸術。明確な分け、が必要なようであり、区分の難しいもの。 「好き嫌い」でかまわないとは思うが、おそらく(あくまで想像だけど)ラッセンなんかの作品が100年後も「作品」として残っているとは思えないのですけど、、。 ![]() # by mur266 | 2006-01-19 15:28
![]() # by mur266 | 2006-01-17 14:53
白いシャツにネクタイ、いやらしくない程度にデザインされたスーツとイタリア製のチャッカーを履いて通勤。なんて〜のに憧れたりもする。ついぞ、スーツで仕事っていうのがない私も、なけなしの金で買った「一張羅」を持ってはいるが、冠婚葬祭と、遊び着としてだけの着用で、仕事ではおよそ社会人らしく無いカッコウをしています。 ボーズ頭にしてからというもの、カチッとしたスーツ姿になる度に「怖え〜」「ヤ○ザだ」等と御批判をいただくようになったせいもあって、スーツに袖を通す機会がめっきり減りました。 ![]() # by mur266 | 2006-01-14 11:46
制作時間1時間30分。もともとワイエスが好きで、テンペラで描かれたこの類いの作品はよく見ていた。実際、PCで描くと「味わい」っていう点では微妙なニュアンスが表現出来なかったりすることに改めて合点がいった。 ![]() # by mur266 | 2006-01-11 11:54
風景というものを殆ど作品のモチーフにした事がない。そもそも「美しい」ものはそれ自体が美しく、時にはかないものなので、わざわざ私のごとき粗野な作家風情が「より美しいものをめざし」などとおいそれと言える代物ではなく、美しい人、美しい景色、美しい花、美しい日本の心、、、、なんかは描くものではないとおもっちょります! PCの中でだけの遊び心と受取ってくだされば幸いです。 ![]() # by mur266 | 2006-01-10 13:49
女房の実家にゴールデンレトリバーの老犬がおります。彼女(犬)が若いころ、近くの公園に散歩に連れて行き、感極まった彼女から押し倒され(これが人間の女性なら嬉しい限りなのですが)私の背中の上で地団駄を踏む、という暴挙に打ってでられたことがあり、二度と大型犬と散歩は止めよう、、、と思ったことがあります。 ![]() # by mur266 | 2006-01-10 10:52
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